本来「課金する」という言葉は「料金を課す」という意味だが、近年モバイルゲームなどの影響で「料金を払う」という意味にまで拡大しているという趣旨の日本語記事。ちなみに韓国語でも(おそらく日本のモバイルゲーム、あるいはその影響を受けた韓国・中国のモバイルゲームの影響で)「課金하다」という言葉が「料金を払う」という意味まで含むようになる現象が同じく起きている。
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Boost
「課金する」の意味がひっくり返ったのはこの10年ぐらいじゃないかと思います。韓国語にまで影響しているのには驚きました。
@jj1bdx.tokyo 私も同じ感覚です。韓国語でもこの意味の変化が起きたのは、やはりこの10年ぐらいからだと思います。日本語の漢語は韓国語でもそのまま漢字語として受け入れられやすいせいか、こういう言葉の変化が連動して起きることが結構多い気がします。